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愛車のエンジンをいつもベストな状態にしておきたい。 古い車だけど愛着があるから長く乗っていたい。 そんなユーザーの思いに応えるべく開発されたのがMAGICALです。 MAGICALは金属摩耗、摩擦損失を抑え、エンジン性能の向上に寄与します。 |
| MAGICALはエンジン各部の摩擦面に密着し摩擦軽減効果を持つ強靭な油膜を形成します。 高負荷時においても強靭な油膜が金属同士が直接触れ合うことを防ぎ、摩耗を抑え焼き付きを防止します。 また、気密性の向上にも寄与し適正な圧縮を確保する働きを持ちます。 摩擦ロスの低減はエンジンの経済性能を改善し低燃費の実現にもつながります。 |
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| 低摩擦と耐摩耗性をもたらす油膜の作用は、なめらかな回転フィールを実現し、適正圧縮の確保とロスを軽減することにより確かな手ごたえのトルク感をもたらします。 MAGICALの高度なマシン・プロテクション性能は各部品の摩耗を抑えエンジンの長寿命化に効果的です。 |
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| 快適なドライブフィールとロングライフの実現。 愛車のベストを保ち続けるためにも、オイル添加剤MAGICALをぜひご活用ください。 |
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| ご使用方法 | ||
| 4ストローク(4サイクル)ガソリン・ディーゼルエンジンには・・・ 本製品250mlでオイル量4〜6リットルのエンジンに対応します。 本製品100mlでオイル量2リットルまでのエンジンに対応します。 |
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| 【250mlボトルの場合】 オイル量4〜6リットルの場合は本製品250ml1本を添加してください。 オイル量が4リットル未満の場合は、オイル1リットル当たり50mlを目安に添加してください。 添加量を調整する場合はオイル1リットルあたり30〜60mlの範囲で添加してください。 |
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| 【100mlボトルの場合】 オイル量2リットルまでのエンジンに対し、オイル1リットル当たり50mlを目安に添加してください。 |
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| なるべく、オイル交換のときに添加してください。 オイルとMAGICALの合計が基準オイル量となるようにMAGICALを添加する分だけオイルを減らしてください。 オイル補給口からそのまま混ぜてもかまいませんが、オイルレベルを越えてしまわないようにご注意ください。 添加後、充分に暖機運転を行ってください。 効果を持続させ続けるために約2万キロ程度で再添加することを推奨します。(オイル交換は通常どおり行ってください) スポーツ走行など高負荷での運転をされることが多い方はご自身の判断で適宜に再添加をおこなってください。 再度の添加量は1リットル当たり30mlです。(再度、同量を添加しても問題ありません) |
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| マニュアルトランスミッションには・・・ ミッションオイル1リットル当たり30mlを添加してください。 本製品は交換作業が原因でトラブルを起こす恐れのあるオートマチックミッション(CVTを含む)は使用対象外となっています。 デフオイルにも同量を添加してください。金属多板式リミテッド・スリップ・デフは滑りが発生する恐れがありますので使用しないで下さい。 |
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| 4ストローク(4サイクル)エンジンのオートバイには・・・ MAGICALは湿式クラッチのフリクションディスクには影響しないため、4ストロークのオートバイにもご使用いただけます。 ただし、歪みが発生している場合やディスクに摩耗が進んでいるような場合には添加しないで下さい。 |
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| MAGICALは2ストロークエンジンにもご使用いただけます。 分離給油の2ストロークエンジンオイルに添加する場合。 |
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| ふたの閉まる容器にMAGICALを注入します。 | エンジンオイルを混ぜていきます。 | 容器のふたを閉め、よく振ります。 |
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分離給油の2サイクルオイルに添加する場合は、直接オイルタンクに投入せず、 先に他の容器でオイルと混合してからオイルタンクに投入してください。 ふたの閉まる容器で軽く振っていただくだけでオイルと混ぜ合わせることができます。 添加量は2サイクルオイル1リットル当たり50mlでご使用ください。 2サイクルエンジンの機構上、オイルは循環されずに排気されてしまいます。 従いまして初回添加後も数回はオイル補給ごとに連続添加をつづけていただくことを推奨します。 |
| きれいに混ざり合いました。 | オイル補給口から注入します。オイルをこぼしてしまった場合は、車両についたオイルを充分に脱脂してください。 | |
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2ストロークバイクのミッションオイルには1リットル当たり30mlを添加してください。クラッチディスクの摩耗が進んでいる場合や歪みが発生している車両には使用しないで下さい。 |
| 使用にあたってのご注意 |
| 1.本製品はブレーキフルードには使えません。 2.本製品は正しく整備された車両にのみ使用してください。 3・故障または不具合のある車両にはご使用いただけません。 4.本製品をオートマチックトランスミッション(含CVT)に使用しないで下さい。 5.金属多板式リミテッド・スリップ・デフには使用しないで下さい。 6.タイヤやブレーキに付着しないように作業を行ってください。付着した場合は充分脱脂してください。 7.目に入った場合は流水で15分以上流し、医師の診察を受けてください。 8.保護手袋を着用して作業してください。 9.フタをよく閉めてお年寄り、お子様の手の届かない場所に保管してください。 10.日のあたらない場所で常温にて保管してください。 11.本製品の効果は車両の状態・運転状況により左右されますので、すべての適用例において効果を保証するものではありません。 |